旦那よ…、許してないからね? 今でも根に持っている「産後の恨み」

子育ては夫婦の二人三脚でするのが理想ですよね。それなのに「自分だけが頑張っている気がする……」と悩むママも多いのではないでしょうか? それは旦那さんの父親としての自覚が足りていないからかも。
今回は、「今でも根に持っている産後の恨み」の中から、夜泣きがひどい時期に何もしてくれなかった旦那とのエピソードをご紹介します。
夜泣きしててもスルー

「夜泣きがひどくて、一人じゃ大変だったため旦那を起こしたときのこと。旦那は『授乳は母親の仕事だろ。俺が起きたところで意味ないじゃん』と言って再び爆睡……。こんなに子どもが泣いてて爆睡できるのもありえないけど、せめてオムツ替えたりミルク作ったりすることはできるよね? 今子どもは小学生ですが、このときのことは今でも根に持ってます」(35歳・女性)
▽ 夜泣きのときに何もしない旦那さんは、果たして父親としての自覚はあるのでしょうか? 母乳はあげられなくても、やれることはたくさんあります。なによりも一緒に起きてくれるだけで、精神的な支えになりますよね。産後の恨みは怖いですよ……!