もっと早くに言っておけ! せっかくの誕生日を台無しにした彼氏の一言

1年に1度の誕生日。自分や相手が生まれた日を大好きな彼と一緒に祝うことができたらそれだけで幸せですよね。とはいえそんなせっかくの誕生日でも、彼氏の心ない一言で台無しとなり、最悪の思い出になってしまうことが! 今回はそんな切ない体験の中から「甘いもの嫌い」と言われてしまった人のエピソードをご紹介します!
「甘いもの嫌い」

「彼の誕生日のためにずいぶん前からレシピを考えて気合いを入れてケーキを作ってもっていったんです。でも『張りきって作っちゃった。お誕生日おめでとう』と笑顔でサプライズしたら、思いっきり真顔で『俺、甘いもの嫌い』と一言。
あまりのことにしばらく何を言われたのか理解不能で固まってしまいました。確認しなかった私が悪いのかもしれないけど、そういうことはもっと早くに言って!」(20代/会社員)
▽ 彼女が頑張って作ってくれたものを目の前にして、「嫌い」の一言はあまりにもデリカシーが無さすぎますよね。せめて「ありがとう、ごめんでも甘いのは苦手なんだ」くらい言えないものでしょうか?
この無神経な一言でせっかくの恋心も一気に冷めてしまいそうな勢い。親しき中にも礼儀ありと言いますが、やはり相手への気遣いや思いやりが全く感じられないのは恋人失格です!