こんな習慣に従いたくない! 義実家の衝撃的なエピソード

結婚後、義理の実家の習慣に衝撃を受けることは少なくありません。受け入れがたい習慣でも、時には従わざるをえない状況にも陥ることがあります。今回は、「義実家のおかしな習慣に衝撃を受けた話」の中から、毎晩長時間の晩酌を強いられた驚きのエピソードをご紹介します。
30分で子供を寝かせるように

「子供が3歳と1歳の頃、義父母と同居していました。夫と義父母の3人で、毎晩3時間もの時間を晩酌に費やしていました。その間、私は子供たちを寝かしつけなければなりませんでしたが、義母から『30分で寝かせてきてね。それ以上かかるのはダメ』と言われ、30分後に子供たちが寝ていなければ、リビングに戻って晩酌の世話をし、また寝かしつけに行くという生活を送っていました……。
今思うと、本当に信じられない出来事でした。それを黙って受け入れてしまう夫も一緒ですね。今はもう『元夫』ですけど」(40代女性)
▽ 子供の寝かしつけよりも、自分たちの晩酌のお手伝いを優先する義両親の習慣には驚きです……。しかし、本当に信じられないことですよね。そして、黙って容認する夫もまたその一部です。