一生の恥! 恋愛で両思いだと思っていたのに勘違いしてしまったエピソード

恋愛というのはどうしても恥ずかしい連続の出来事ですよね。恋愛フィルターがかかると、思い込みが激しくなったり、感情が安定しなくなったり、被害妄想が広がってしまったりと、なかなか厄介なものです。穏やかに恋愛を楽しめる人はなかなかいません。
そこで、実は両思いだと思っていたのに勘違いしてしまい、フラれてしまったエピソードをご紹介します!
告白大会の失敗

「学生時代に好きな男の子とメールでやりとりをしていたんです。あるとき、恋愛の話題になって、私は自信満々で『好きな人をせーので送ろう』と提案しました。そこで、相手の名前を書いて送ったら、返ってきたメールには私の友達の名前が書かれていました。思わず心臓が止まるかと思うほどショックでした。あまりにもショックだったのか、そのあとの記憶が飛んでます」(20代/IT)
▽ 絶対に両思いだと思っていたのに、まさかの片思い。メールに書かれていた想定外の名前に言葉を失ったそうです。これは悲しいですね。