毎回麦茶を「ちょい残し」する夫にイラッ! ベストな解決策とは?

夏になると麦茶が必須になる家庭も多いですよね。とはいえ麦茶をめぐっては毎回「ちょい残し」が問題になるもの。本当は最後に飲んだ人が補充するべきなのに、わざわざ一口だけ残して冷蔵庫にしまう夫にはイライラするもの。とはいえ何度注意しても聞いてくれず、結局妻が用意するはめになる……なんてことも。
そこで今回は「毎回麦茶を『ちょい残し』する夫への解決策」の中から1つ、明確に役割分担をするエピソードをご紹介します。
明確に役割分担をする

「作るのが面倒なのか、毎回麦茶をちょっとだけ残す夫。それで毎回イライラしていたんだけど、麦茶作りは私、夫は毎日のトイレ掃除と明確に役割分担することにしました。
そしたら『私は麦茶担当だから』とおのずと納得できるようになったんですよね。回数でいうと麦茶を作るほうが多いけれど、トイレ掃除のほうが大変だし平等かなと思っています」(20代/女性)
▽ 何度注意しても“ちょい残し麦茶”を放置するのであれば、あえて別のことをやってもらうのも方法でしょう。そのほうがお互いに気持ちよく過ごせるし、家庭内も円滑に回りますよね。