声大きすぎ!「ケチばかりつける義母」にイラっとしたエピソード

嫁という存在が不満なのか、やたら説教ばかりする義母もいるもの。こちらが悪いならともかく、理由なく嫌味ばかり言われたら腹が立ちますよね。気を使っても使わなくても文句を言われるなら、何もしないほうがマシだとすら思ってしまうでしょう。
そこで今回は「『ケチばかりつける義母』にイラっとした話」の中から1つ、「あ~もう! 違う違う!」と怒鳴ってくるエピソードをご紹介します。
「あ~もう! 違う違う!」

「私が家事をしていると、後ろからジッと監視してくる義母。それで私のやりかたに納得がいかないと、大声で『あ~もう! 違う違う!』と注意してくるんです。
しかも『そんなやりかたじゃダメよ!』『毎日○○さん(私)のご飯を食べている息子がかわいそうで仕方ないわ!』とか言ってくるからイラッ。いや、一方的に怒鳴られている私が一番かわいそうでしょ!」(20代/女性)
▽ 優しくやりかたを教えてくれるならわかりますが、大声で怒鳴られたら委縮するもの。まるで全否定するためにアラ探しをしているとしか思えないでしょう。義母といると不快な思いしかしないからこそ、できれば今後一切関わりたくないですよね……。