いくらなんでも…。義母の「息子愛」にドン引きした瞬間

いくつになっても我が子はかわいいもの。その気持ちはわかるのですが、息子しか見えていない義母にはついていけないですよね。このままでは生活に支障が出るからこそ、義実家と縁を切りたくなるでしょう。
今回は、「義母の息子愛にドン引きした瞬間」の中から、義母からの贈り物を家族で楽しんだら説教されたエピソードをご紹介します。
「息子のために送った」と説教

「ある日、義母からいちごが届いたので、お礼の電話をした。『家族みんなでおいしくいただきました』と言ったら、『なんで家族全員で食べたのよ! 私は息子のために送ったのに!』と怒られた。息子の好きな食べ物を送ってきたとしても、“みんなで食べてね”でよくないですか? ちょっと気持ち悪くてドン引きしましたね」(31歳・女性)
▽ 息子を溺愛しているのでしょうが、ちょっと感覚がズレているような気がしますね……。