放っておいてほしい…「マウント癖のあるママ友」にムカついた話

ママ友との会話中に、「上から目線で話されているな……」と感じたことはありませんか? 子どもの能力や学力、旦那の仕事や収入に関することなど、いろいろな面で上から目線で話す人々が存在しますよね。今回は、そんなマウント癖のあるママ友にイラッとしたエピソードの中から、食卓事情に口を出された出来事をご紹介します。
食のこだわりを押し付けられる

「保育園のママ友とスーパーで偶然出会って、話しながら一緒に買い物をしていました。私が子ども用のレトルトカレーをカゴに入れようとしたら、彼女から『え! 子どもにこんなの食べさせてるの? 手作りにしてあげないと』と言われてびっくりしました。
もちろん手作りのカレーも作ることはあるけれど、休みの日のお昼などにレトルトカレーは便利なんですよね。どうやら彼女はオーガニックやグルテンフリーに興味があるようで、私のような人を軽蔑していたようです。だからって価値観押し付けられるのはしんどい。二度とスーパーで彼女と会いたくないです……」(会社員・30歳)
▽ 食にこだわることは素晴らしいですが、一緒にいるとなぜかお説教をされているような気分になってしまいますよね。個々の価値観は異なるので、押し付けられるのは本当にイラッとしてしまいます。