何様?「ドケチすぎる旦那」と離婚したくなった瞬間

「エネ夫」とは、「エネミー(敵)」と「夫」を合わせた言葉で、妻を苦しめる夫のことを意味します。普通はどんなときでも奥さんの味方になってくれますが、エネ夫の場合、否定したり見下したり、奥さんのことを傷付ける言動をとることが特徴です。
今回は、「ドケチすぎる旦那と離婚したくなった瞬間」の中から、おねだりをバッサリと切り捨てた旦那とのエピソードをご紹介します。
たまにのご褒美も許されない

「旦那のボーナスが入ったので、『財布、新調してもいい?』とおねだり。すると、『は? そんなん安いので十分だろ。お前のために働いてるわけじゃないから』とバッサリ。そんなこと言うなら、私だってお前のために家事をするのやめさせていただきますけど?」(パート・35歳)
▽ たまにのご褒美くらい、快く受け入れてほしいですよね。こんなスタンスでいると、妻のストレスが蓄積され、いずれ家を出て行かれるのが目に見えています……。