子守りの意味わかってる!?「父親の自覚ゼロ」な旦那の特徴

育児と家事に追われる日々。夫に「これやっておいて!」と頼んだら、びっくりする展開が待ち受けていたという経験をしたことがあるママも多い様子。やってほしいことと、実際にパパがやっていることが、一致しないなんてこともよくあるようです。「これを頼んだはずなのに」とびっくりしたり、「いや、そうじゃないでしょう。もっとちゃんと考えて!」と言いたくなるようなこともしばしば。
今回は、「父親の自覚ゼロな旦那の特徴」の中から、スマホに夢中で子守りをしない旦那とのエピソードをご紹介します。
子どものことよりスマホ

「夕方の忙しい時間帯に、子どもがくっついてきて大変だったから、旦那に『子どものこと見ておいて』と頼んだのですが、数分後、再び子どもが私の方にくっついてきた。『パパに遊んでもらってるんじゃないの?』と聞くと、『パパ、ずっとスマホ見てる』と言うので旦那のことをチラッと見たら、スマホでゲームをしていた。
何回も同じようなことが起きてるけど、なんでこの人は改善しようとしないのだろう。子どもを見るってただボーッと眺めるって意味じゃないんですけど!? てか、それすらもしてないし!」(32歳・女性)
▽ もっと子育てをしている自覚を持ってほしいですよね……。もし子どもが危ないことをしていても、スマホに集中していたら気づくことができません。