もうムリ! 女友達の非常識すぎる行動に絶縁しようと思った話

昔はあんなに仲が良かったのに、「この子変わっちゃったんだな」と友達に驚いた経験はありませんか? なかにはあまりにも非常識な発言を耳にし、縁を切る女性もいるようです。今回はそんな難しい女の友達付き合いの中でも「本当は別のグループに入りたかった」と言われた人のエピソードをご紹介します!
本当は別のグループに入りたかった

「なんでもぶっちゃけトークできると思っていた学生時代からの女友達。久々に仲のいい4人組で集まったら、なんと『私高校のとき本当は別のグループに入りたかったんだよね。でも入学早々出遅れちゃったからさあ』とカラっと言われて、なんだそれ? とモヤモヤしました。
つまり私たちは第一希望じゃなかったってこと? 人を受験の第二志望や滑り止めみたいに言うな! って思って、もう会うのやめようと思いました」(20代/営業)
▽ せっかく仲のいい友達だと思っていたのに、この一言は痛烈すぎますね。冗談っぽく言えば許されるとでも思っていたのでしょうか? こんなふうにまるで“キープ君”みたいな言われようをしたら誰だってうれしくないし、友達付き合いを続けようなんて微塵も思いませんよね。これは絶縁となっても仕方ありません!