怪しすぎ! 寒気がする同居中の義母のトンデモ行動とは?

いろいろな事情で義両親と同居しているお嫁さんも多いですよね。お互い節度を持って適度な距離感をキープできればいいのですが、それが案外難しいところ。今回はそんな同居中の義母の驚くべきトンデモ行動の中から「深夜に廊下を徘徊」という行動に悩んだ人のエピソードをご紹介します!
深夜に廊下を徘徊

「新婚時代にしばらく義両親と二世帯同居していたのですが、お互い起きる時間も寝る時間も違うし、生活音が気になったりしてストレスフルでした。中でも怖かったのが、深夜に廊下からギシギシ床のきしむような音が聞こえてきたこと。
古い家だったし、霊が出るのかと気になったり。そしてある夜思いきって廊下に出てみたら何と義母が!『トイレを借りに来ただけだから』と苦しい言い訳をしてたけど、怪しすぎ!」(30代/主婦)
▽ まさか息子夫婦の夜の生活が気になって、廊下を徘徊していたのでしょうか。もしそうだとしたら怖すぎるし、気持ち悪いですよね。「夜中にトイレなんか借りに来るな!」と怒鳴ってやりたくなります。ただでさえ気を使う同居生活なのにこんなことをされていたかと思うと、もはや一刻も家を出たくなる気分になることでしょう。