スッキリした!「いつの時代?」と言いたくなる義母に反撃した話

ネチネチした義母からの嫌味。黙って耐えている人も多いのではないでしょうか? しかし、黙っていたら余計つけあがるばかり……。
今回は、「『いつの時代?』と言いたくなる義母に反撃した話」の中から、“結婚したのは家じゃなく旦那であること”をはっきりと伝えたエピソードをご紹介します。
家と結婚したわけじゃない

「義母は古いタイプの人で、『あなたはうちの嫁なんだから』『○○家の嫁としてしっかりしないと』など、会うたびに嫌味を言ってくる。あまりにもしつこいから、『私は○○さんのことが好きで結婚したので、家とか関係ありません』とはっきり言ってやった。義母は、それ以来こういう話をしなくなったので、あのとき勇気を出して言ってよかったと思ってる」(27歳・女性)
▽ 今の時代、こういう考え方は受け入れられませんよね。大人しく聞いているだけだと、余計に義母の嫌味はエスカレートするので、思ったことははっきりと伝えてOK!