これを食べろと? 無理ゲー過ぎると思った義実家のふるまい

誰だって最初はよき妻であり、よき嫁でありたいと思ってがんばるものですよね。しかしながら義実家のとんでもない行動にドン引きして諦めたというパターンも実は多いのです。今回はそんな無理ゲー過ぎると思った義実家のふるまいの中から「これを食べろと?」と疑問を持たずにはいられなかった人の話をご紹介します!
これを食べろと?

「結婚直後、義両親はとても気さくな人たちできっとうまくやっていけると確信していたんです。でもある日夕飯に招待されて行ってみたら、なんと食卓に出されたのは前日の寄せ鍋の残り物。具はお豆腐、白菜、白滝、それにしいたけくらいで肉や魚はほとんどなし。義両親は直箸で取っているし、とても一緒に食べる気にはなれませんでした。さすがにこれを食べろという衛生観念にはついていけません!」(20代/営業)
▽ 家族みんなでお鍋をわいわい楽しむのは素敵なことですが、でも今のご時世衛生的にもあまりにも配慮が無さすぎますよね。それにいくら嫁とはいえ、前日の残り物を出すというのはちょっと失礼過ぎないかという気がします。義両親たちはけっして悪い人たちではないのかもしれませんが、こんなところで常識が食い違っていると今後のお付き合いも難しそうですね。