男の子じゃないから残念!? 義母が放った「信じられない言葉」

2023.04.26

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結婚したらパートナーの両親とも家族になる……なんていう認識でいる人は現代にどれくらいいるのでしょうか? 共働きや核家族が多い今では、相手の家族とも家族になるという認識を持っている人はそれほど多くないかもしれません。
そんな中、義両親から信じられないようなことを言われ「もう二度と会いません!」と宣言した経験を持つ人もいるようです。今回は、「義母が放った信じられない言葉」の中から、男の子じゃないことを残念がる、失礼すぎる義母とのエピソードをご紹介します。


男の子じゃないことを残念がる

「義母はどうやら男の子がほしかったらしく、娘を連れて義実家に行くと『残念よね、男の子だったらよかったのにねぇ』と、ありえないことを普通に言うんです。しかも、娘がいる前で言うから、本当に信じられなくて……。
後継ぎがどうこう言ってるけど、今の時代そんな古い考えしてる方がおかしいし、性別関係なく子どもはかわいい存在なのに、どうして義母は偏った考えしかできないんだろ。何年か我慢してたけど、最近はお正月に会う程度で、義実家には行かなくなりました」(28歳・女性)

▽ 男の子じゃないからって、こんな失礼なことを言うのは信じられませんね。デリカシーがないどころか、人としてどうかと思います……。子どもに悪影響なので、会わないのが正解です。

2023.04.26

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記事を書いたのはこの人

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Written by MARIE

モデル経験あり、2児のママをしている29歳フリーライターです。メイク・美容・ファッション・プチプラ・インテリアなどおしゃれなものが大好き!アラサー女子&ママ目線で役に立つ情報をお届けします。