うざがられてもうれしい…! 娘の反抗期に奮闘するママの心情

子どものイヤイヤ期に苦労しているママも多いですよね。先輩ママから「反抗期はもっと大変よ」と言われて、ゾッとした経験がある人もいるのではないでしょうか? 子どもが反抗期になったら、一体どんなふうになるのでしょう。
今回は、「娘の反抗期に奮闘するママの心情」の中から、娘にうざがられてもうれしいと感じてしまうママのエピソードをご紹介します。
うざがられてもうれしい!

「娘は反抗期真っ最中。学校から帰ってきたときに、『今日学校どうだった?』と聞いても無視……。そのため、『何で喋ってるのに誰も聞いてくれないんだろう。もしかして、私って幽霊? いつ死んじゃったんだろう……』とブツブツつぶやいていたら、娘が『そういうところがうざいんだって!』と反応してくれました。口は悪いけど、無視されるよりはマシなので、ちょっとうれしかったり」(44歳・女性)
▽ 娘に無視されるのは悲しいですよね。とにかく会話が少しでもできればうれしいと思うのが、反抗期の子どもを持つママの心情なのかもしれません。