だから何? 子どもの「習い事の数」でマウントを取るママ友の話

ママ友の中には、とにかく「自分が優位に立ちたい」というタイプの人がいます。そのようなママ友に出会うと、かなり厄介です……。会うたびにマウントを取られたり、見下されたりするため、できれば関わらない方が無難。
今回は、「子どもの習い事の数でマウントを取ってくるママ友」のエピソードをご紹介します。
子どもの習い事の数

「習い事の数でマウントを取ってくるママ友がいます。娘には習字とピアノとタブレット学習をさせていると言ったら、『えー! 習い事少ないー! いいなー!』と言われました。そのママ友は子どもにたくさん習い事をさせているみたいで、『送り迎えは大変だけど、子どもの将来のためになることはやらせてあげたくて』といちいち余計な一言を付け加えてマウントを取ってくるんですよね。習い事なんて結局は子どもの意思が大切だし、数が多いってだけでエラそうにされてもね……」(30歳・女性)
▽ おそらく習い事をたくさんさせることで、「教育熱心ないいママ」「経済的に余裕がある」ということをアピールしたいのでしょう。こんなママ友とは、話すだけで疲れそうですね……。