全く信用してくれない…。男性が離婚を決意した「妻の言動」

夫婦ゲンカをしていると、言ってはダメな一言を言ってしまうことも……。いくら夫婦でも言っていいことと悪いことがあるため、その線引きはしっかりしておかないと、最悪の結末をむかえる場合もあるでしょう。今回は、「男性が離婚を決意した妻の言動」の中から、全く信用してくれない妻とのエピソードをご紹介します。
いつまでたっても疑われる

「妻に一度だけ、休日出勤だと嘘をついて趣味の集まりに行ったことがあります。嘘をついたことは悪かったと思ってるし、きちんと謝って反省もしました。でも、あれから何年もたったのに『どうせまた嘘でしょ?』と本当のことを言っても疑われてしまいます……。あまりにもネチネチと言い続けるから、さすがに俺も我慢の限界。信用してもらえない人と一緒に生活するのはしんどいから、離婚を考えています」(36歳・男性)
▽ たった一度だけでも、嘘をついたら信用を失うのは当然のこと。ただ、いつまでも疑い続けるのもよくありません。夫婦は歯車が狂うと修復が難しくなるため、お互いに歩み寄る努力も必要かもしれませんね。