信じられない! 義母がやらかした授乳にまつわる話

赤ちゃんを授かると、周りの人々からさまざまなアドバイスや手助けを受けることがあります。特に義母からの支援は頼もしく、心強いもの。しかし、時には義母の言動がママたちにとって衝撃的なものとなることもあります。今回は、そんな「義母がやらかした授乳にまつわる話」をご紹介します。まさかの事態に、驚きと怒りが止まりませんでした。
ミルクに混入

「娘の出産後、車で1時間くらいの距離に住む義母がうちに来た。私が疲れた顔で授乳をしているのを見たからか、義母は『少し寝たら? 私ミルクあげるわよ』と言ってくれたので、言葉に甘えて昼寝したんだけど……。
昼寝から起き、『○○ちゃん、全然寝ないんだけど……普段からこうなの?』と義母に言われ、え、どういうことだろうと思い、さっき義母が娘に飲ませたと思わしき哺乳瓶に入ったミルクを見ると……ミルクのはずがなぜか茶色く濁っていて! 聞いたら、『粉ミルクって高いでしょ? だから節約のためにアイスコーヒーを混ぜてみたの』と驚きの発言! そりゃ寝ないわ……っていうかさ、こんな小さい赤ちゃんにコーヒーなんか飲ませないでよ!」(35 - 39歳女性)
▽ 赤ちゃんの授乳は、ママと赤ちゃんの特別な時間。しかし、その授乳に義母が不用意な干渉をしてしまったとは。しかも、ミルクにアイスコーヒーを混ぜるという、誰も考えつかないような奇想天外なアイデアに驚きを禁じ得ません。赤ちゃんにとっては危険であり、ママにとってはショックな出来事でした。義母には、こうした行為は控えていただきたいものです。