何気にショック! 義実家でどうしようもない疎外感を感じた瞬間

義両親とは家族になったのだからいい関係を築いていきたい、あまりギスギスしたくはないと思いますよね。だからこそお互い気を使っている部分も多いはず。とはいえ義実家でどうしようもない疎外感を感じたという人もいます。今回はそんな経験のなかから「同じ嫁でもあつかいが違う」というエピソードをご紹介します!
同じ嫁でもあつかいが違う

「結婚して1年半、義母はやさしいし、うまくやれているのだと思っていました。でもたまに義実家に集まったりするのですが、夫の弟のお嫁さんに対してはもっとフランクで、明らかに楽しそうなんです。私に対してはやさしいけど、どこか一歩引いた距離感、でも弟のお嫁さんは実の娘のように接していて、話のノリもいい。意地悪されているわけじゃないけど、どうしようもない疎外感をいつも感じています」(30代/教育)
▽ お義母さんとしては差別しているつもりはないのでしょうが、なんとなく相性みたいなのがあるんでしょうね。女三人で集まったとき、どこか自分だけのけ者にされているような気になってしまうのは仕方のないことかもしれませんが、やっぱりちょっとさみしいです。でも悪いことをしたわけではないのですから、気にしないのが一番ではないでしょうか?