ついついやっちゃう! 片思いの相手へのほのかなアピール

好きな人ができると四六時中その人のことばかり考えてしまう、なんてことよくありますよね。でも大人になると、ストレートに「好きです!」とアピールするのが難しくなるものです。そんなとき、片思いの相手にどうやってほのかにアピールしますか?
今回は「ちょっとだけ特別扱い」をする人の話をご紹介します!
ちょっとだけ特別扱い

「好きな人に対しては用がなくてもつい話しかけたくなります。あとお菓子を差し入れするときに、付箋にさりげないメッセージを書いてアピールしちゃいます。こういうのは気のない男性にはもちろんしません。手書きだと目にとまりやすいし、プライベートな感情も出しやすいのできれいな字で書くように心がけています。他人に気づかれないくらいの特別扱いしかできませんが、オフィスではそれで精一杯です」(20代/会社員)
▽ 無意識ながらついやってしまう特別扱い。誰にでも一度くらいそんな経験があるのではないでしょうか。ほのかに、相手にとって負担にならないくらいのアピールこそが大人の恋にはちょうどいいのかも? ささやかながらも、手書きのメッセージから特別な思いを読み取ってもらえたらうれしいですよね。