記憶から消したい! 悪夢のようなホワイトデーの思い出

もうすぐホワイトデー! 彼からのお返しを楽しみにしていたものの、それどころじゃない予想外の展開に「チョコをあげなきゃよかった!」と激しく後悔する人もいることでしょう。
そこで今回は悪夢のようなホワイトデーの思い出の中から、「完全な義理チョコと勘違いされた」人のエピソードをご紹介します!
完全な義理チョコと勘違いされた

「バレンタインに気合いを入れて、気になっていた男友達にここぞとばかりにチョコをあげました。彼は驚いたような顔で『あ、これって別にお返しいらないよね』と一言。
私もとっさに『うん、いらないよ』って返しちゃったんです。でも彼こそが本命だったので、悲しくて、悔しくて、どうしようもない気持ちになって散々泣きました。フラれるにしても悲しすぎる結末でした」(20代/サービス)
▽ せっかくチョコレートをあげたのにありがとうの一言もなく、「お返しいらないよね」と言われてしまった思い出。切なすぎますよね。彼の中では完全に友達カテゴリで、恋愛ゾーンには入っていなかったのでしょう。それでもお返しくらいしてほしかったと思うのは望みすぎなのでしょうか?