見せつけるんじゃねぇ!「もう友達やめよ」と思った瞬間

距離を縮めるための手段として、ボディタッチは有効な手段の一つですが、過剰なボディタッチは逆に相手を不快にさせてしまいます。ここでは過剰なボディタッチに「友達をやめよう」と思った瞬間を紹介します。
友人による過剰なボディタッチ

「友人が、私の元カレを奪ったうえに見せつけるようにボディタッチをしはじめて。最初は軽いツッコミ程度で良かったのですが、気づいたらもたれかかったりして過剰になっていました。もう、その友人に会うのがつらくなってしまって、逃げるようにしています」(20代/学生)
▽ 過剰なボディタッチは、相手にとって不快な行為であることが多いです。非常識で見ている人を嫌な気持ちにさせるボディタッチは避けてほしいですね。