あっぶねー! 彼に秘密がバレそうになった瞬間

恋愛中、彼から嫌われたくないがために、彼には秘密にしていることがある人もいるのではないでしょうか。恋人同士だからといって、何でも話さなければいけないということはないもの。ここではそんな「彼に秘密がバレそうになった瞬間」を紹介します。
夜のお店でバイトをしていた

「学生の頃と、社会人3年目くらいまで、お金がなくて夜のお店でバイトをしていたこと。キャバクラとホステスをしていて、自分のお金でほしいものを買ったりしていたんだけど……。そのときのことが体にしみついていたみたいで、彼とお酒を飲んでいて彼が煙草を取り出したとき、ついクセでライターを持って準備しちゃってた。彼は”そういうお店やってたことあるの?”ってびっくりしてたよ。私は“真似してみただけ!”って白を切ったけど、バレてたかも?」(20代/IT)
▽ 自活をするために夜のお店でバイトをしていたとしても、その過去を知っていい気持ちになる男性は少ないもの。表面上では「そうなんだ」といいつつも、複雑な気持ちになることもあるでしょう。だからこそ、秘密は秘密のまま貫き通したいですよね。