いたずらをした“2歳息子”が兄嫁から叱られたけど…「せっかく遊んでたのに」一切悪びれなかった義妹の話

2026.10.25

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義実家への帰省は何かと気を使いますよね。さらに甥っ子ばかりかわいがる義両親や夫を見たらモヤモヤするでしょう。今回はいたずらをした“2歳息子”が兄嫁から叱られたものの、一切悪びれなかった義妹の話をご紹介いたします。


主人公・タケル(45)は妻・サエ(39)と小学4年生の娘・沙良の3人家族です。お盆に帰省したタケルたちは、夫が単身赴任中のため実家で暮らす妹・トモカ(42)と裕斗(2)と顔を合わせます。実家に帰省すると毎回不機嫌になったサエですが、タケルはよくある嫁姑問題だと気にしなかったのでした。
この日義父がお盆玉をくれましたが、沙良と裕斗が同じ5000円だったと知ります。沙良が2歳のときは500円しかもらえなかったサエは、ありがたいと思いつつ複雑な気持ちになりました。そんな中、居間から義両親とトモカの大声が聞こえ……?

ゴミ箱をひっくり返して遊ぶ裕斗

一切悪びれる様子がなかったトモカ

裕斗がゴミ箱をひっくり返して遊んでいるにもかかわらず、叱るどころか褒めていた義両親たち。さらに裕斗がテーブルの上に登ったためサエが叱りましたが、「せっかく遊んでたのに」と一切悪びれる様子がなかったのでした。我が子がいたずらをしても一切怒らなかったトモカには驚きますね。

※ストーリーは実体験を元にフィクションを加えた創作漫画です。
登場人物や団体名は仮名であり、実在の人物や団体等とは関係ありません。
創作漫画としてお楽しみください。

完結漫画

連載中漫画

2026.10.25

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Written by Googirl編集部

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