定期的に会う高校の友人が大好きだけど…毎回はじまる「聞いて」攻撃に悩まされた話

友人が心を開いてくれたらうれしいですよね。しかし気を許しすぎているのか、毎回お喋りが止まらないとモヤモヤするもの。常に聞き役に徹しなければならないと、たまには自分の話も聞いてほしいと思ってしまうでしょう。今回は定期的に会う友人の「聞いて」攻撃に悩まされた話をご紹介いたします。
高校時代の友人・斉藤香澄とカフェでお茶する主人公・相川春菜。事務職の春菜とアパレル店員の香澄はなかなか休みが合わないものの、定期的に会う仲です。しかし香澄の「聞いて」攻撃に悩まされていました。
カフェでお茶する春菜と香澄










香澄の「聞いて」攻撃に悩まされた春菜
高校時代の友人・香澄とカフェでお茶した春菜。明るくてかわいい香澄が大好きな反面、「聞いて」攻撃に悩まされたのでした。友達が自分の話をしてくれるのはうれしいですが、毎回一方的に喋り続けられてしまったらモヤモヤしますよね。
※ストーリーは実体験を元にフィクションを加えた創作漫画です。
登場人物や団体名は仮名であり、実在の人物や団体等とは関係ありません。
創作漫画としてお楽しみください。
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