中学生の娘が妊娠…相手の自宅を訪問したら「そんな嘘つくのやめてもらえます?」彼氏の母親に話を聞いてもらえなかった話

お腹に子どもができたとき、妊娠した女性だけでなく相手の男性も、当然自分のこととして将来のことを真剣に考える必要があります。しかし状況によっては男性側が逃げてしまうという場合も……。今回は中学生の娘が妊娠したことを知り、話をするために相手の自宅を訪問した女性のお話をご紹介いたします。
智美は中学2年生の娘・杏奈と二人で暮らしているシングルマザーです。ある日智美は、杏奈の体調不良や、生理用品が全然減っていないことから「娘が妊娠している」と気付きます。ずっと誰にも相談できず一人で抱え込んでいた杏奈ですが、ようやく妊娠の事実を打ち明けることができました。
娘を妊娠させた彼氏の自宅へ








事実を認めなかった相手の母親
杏奈の彼氏の母親は、詳しい話も聞かず「そんな嘘つくのやめてもらえます?」と智美たちの話を頭ごなしに否定したのでした。親子揃って無責任にもほどがありますね。
※ストーリーは実体験を元にフィクションを加えた創作漫画です。
登場人物や団体名は仮名であり、実在の人物や団体等とは関係ありません。
創作漫画としてお楽しみください。