自分は部下に好かれてると勘違い!「人気者はつらいよなぁ」構ってちゃん上司が厄介すぎた話

あなたの周りに「困った上司」はいますか? なかでも自己評価が高すぎるあまり「自分は部下に好かれている」「自分は尊敬されている」と勘違いしている上司は厄介なものです。今回はそんな上司に関するお話をご紹介いたします。
圭介は45歳の会社員です。自分のことをムードメーカーと自負しており、家でも職場でも好かれているという自信があります。しかし実際のところ、部下からは困った上司と思われているようで……?
俺は会社の人気者!








自分を客観視できない上司
「人気者はつらいよなぁ」なんてよほど自信がないと言えないセリフですよね。ポジティブなのは良いことです。しかし自惚れすぎると周りに白い目で見られたり、厄介者扱いされかねません。圭介のようにただの構ってちゃん上司にならないよう気を付けたいものです。
※ストーリーは実体験を元にフィクションを加えた創作漫画です。
登場人物や団体名は仮名であり、実在の人物や団体等とは関係ありません。
創作漫画としてお楽しみください。