「俺の言うことを聞けないなら出て行けよ?」ケチすぎる夫に限界で、離婚を決意した話

今回は、ケチすぎる夫に限界で、離婚を決意した話を紹介します。
なんでここまで節約しなきゃいけないの…










「夫は稼ぎがいいとはいえず、私はパート勤務。子どももいるので生活はカツカツです。とはいえ、普通に生活できる程度の世帯収入はありますが、夫は私に異常なほど節約を強いるんです。
お風呂のお湯をためると『シャワーで十分だ』と激怒し、もちろん外食なんて一切できません。子どもにも習い事をさせられないし、子どもの服を買おうとすると、『お古で十分だ!』と言ってきます。なんでここまで節約しなきゃいけないのかと、モヤモヤしています。
そんなある日、来年小学生になる息子のためにランドセルを買おうと考えていました。さすがにランドセルぐらい買わせてくれるだろうと思ったのですが、夫は『ランドセルなんてお古でいいだろ?』と言い、親戚のおさがりで済ませようとしたんです。
そこで夫に反論すると、『俺の言うことを聞けないなら出て行けよ?』と偉そうに言ってきたので、離婚を決意しました」(体験者:30代女性・パート/回答時期:2026年8月)
▽ 節約にも限度がありますし、なんでここまで夫の言いなりにならなきゃいけないのかと思ってしまいますよね……。
※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。