イケメン婚約者を見た途端、態度が変わった兄嫁…執拗にタッチした姿にゾッとした話

優しい彼氏との結婚が決まったら、まさに幸せの絶頂と言っても過言ではないですよね。しかし両親と同居している兄嫁を思い出すと、不安になってしまうこともあるようです。今回はイケメン婚約者を見た途端態度が変わった兄嫁が、執拗にタッチした姿にゾッとした話をご紹介いたします。
主人公・小野寺美穂は彼氏・相田貴也との結婚を予定しています。来月に両親への結婚挨拶を控えていますが、同居する兄嫁・姫美を思い出し不安になります。兄・大輔の結婚式で振袖を着た際「私が主役なのに!」と怒鳴られた上、花瓶を投げつけられていました。さらに「美穂ちゃんが振袖なら式に出ない」と言われ、着替えることになったのでした。
元々モテなかった大輔は酔った勢いで同僚の姫美と関係を持ち、責任を取るよう押し切られます。「今どき同居してくれるお嫁さんはそうそういない」と、両親も姫美に頭が上がりません。挨拶当日は姫美もいるため、憂鬱な気持ちになった美穂。案の定着いて早々、インターホン越しに「約束の時間からもう1分も過ぎてるわよ」と言われてしまい……?
さっそく不機嫌な態度を取られた美穂









イケメンの貴也に態度が変わった姫美
インターホンでは不機嫌な態度を取っていた姫美。しかしイケメンの貴也を見た途端、コロッと態度が変わったのでした。初対面の兄嫁から突然タッチをされたらゾッとしますよね。
※ストーリーは実体験を元にフィクションを加えた創作漫画です。
登場人物や団体名は仮名であり、実在の人物や団体等とは関係ありません。
創作漫画としてお楽しみください。