元職場からの時短勤務の提案に…「これまで通り家事育児できるなら」夫の出した条件に困惑した話

共働きの家庭が多い昨今、ふたりで協力して家事育児に励む夫婦も多いですよね。それなのに専業主婦だった自分の母親と比べ、家のことを妻に押しつける夫もいるようです。今回は元職場から時短勤務の提案をされ夫に相談するも、夫に「これまで通り家事育児できるなら」と言われ困惑した話をご紹介いたします。
主人公・安藤光莉は夫・圭吾と3歳の息子・健人の3人家族です。これまで専業主婦だった光莉ですが、人手不足の元職場から時短勤務を提案されました。
元職場から時短勤務の提案








専業主婦の母親と比べた圭吾
元職場から時短勤務を提案され、圭吾に相談した光莉。しかし「母さんはひとりで全部完璧にやってたよ」と家事育児を押しつけられ、困惑したのでした。共働き前提の話にも関わらず、専業主婦の母親と比べた圭吾は短絡的すぎますよね。
※ストーリーは実体験を元にフィクションを加えた創作漫画です。
登場人物や団体名は仮名であり、実在の人物や団体等とは関係ありません。
創作漫画としてお楽しみください。