小学生にはまだ早い? 節約の日々を送った母親が、小6息子からスマホをおねだりされた話

子どもにスマホを持たせる時期って悩みますよね。小学生ではまだ早い気がする反面、周囲がスマホを持ちはじめたらどうすべきか考えてしまうでしょう。今回は節約の日々を送った母親が、小6息子からスマホをおねだりされた話をご紹介いたします。
主人公・内田朱音は小6の息子・蓮斗と単身赴任中の夫・大智の3人家族です。社割目的でスーパーのパートをする朱音は節約の日々を送っています。そんな中、蓮斗がスマホを買ってほしいと言い出しました。
スーパーのパートをする朱音







蓮斗からスマホをおねだりされた朱音
金銭的な余裕はなく、パートをしながら節約の日々を送った朱音。そんな中、小学6年生の蓮斗からスマホを買ってほしいとお願いされたのでした。小学生にはまだ早いと思う反面、クラスで息子だけスマホを持っていないと言われたら悩みますよね。
※ストーリーは実体験を元にフィクションを加えた創作漫画です。
登場人物や団体名は仮名であり、実在の人物や団体等とは関係ありません。
創作漫画としてお楽しみください。