「不倫女のマーキングがすごいな…」単身赴任中の夫の部屋で見つけた見知らぬ女の影

2026.02.25

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離れて暮らす夫の様子が気になって、応援のつもりで通う妻。そんな献身的な気持ちを裏切るような違和感に、胸がざわついた経験はありませんか? 信じたい気持ちと、隠しきれない「女の気配」の間で揺れ動くのは本当に辛いものですよね。今回は、単身赴任中の夫の部屋で、少しずつ増えていく「自分のものではない何か」に追い詰められていく女性のエピソードをご紹介いたします。


夫のアパートに増えていく「知らない女」の私物

夫が栄転で単身赴任を始めて半年。週末に片道2時間かけて彼のアパートに通うのが私の日課でした。異変に気づいたのは2週間めくらい。まず、ソファに私のものではない可愛らしいクッションが置かれていました。そのときは「クッション買ったんだ」くらいにしか思わなかったのですが、さらに2週間後、夫は無頓着なはずなのに部屋に甘いルームフレグランスが置かれていたんです。さらにスリッパやラグなんかも、どう見ても夫の趣味ではないものがあって……。私は「不倫女のマーキングがすごいな……」と直感でわかりました。夫を信じたいけれど、部屋に行くたびに新しい「証拠」が増えていく恐怖。今の私は、ただ怯えながら次の週末を待つことしかできません。(体験者:30代女性・パート/回答時期:2025年11月)

▽ 嫌な予感がしていても、気になって毎週様子を見に行ってしまいそうです……。

※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。

2026.02.25

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Written by Googirl編集部

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