やめてと言って拒んだら…「こういうときの嫌はもっとしてって意味なんだよ」嫌知らずの彼氏をフッた話

彼氏に「やめて」と言っても、聞く耳を持たずにやめてくれない人もいるようです。そんな強引な行動にウンザリすると、彼氏への気持ちも冷めてしまいますよね。今回は、嫌知らずの彼氏をフッた話をご紹介いたします
嫌と言ってもやめてくれない

「生理中だというのに、彼氏が『いいじゃん、汚れたら洗えばいいんだし』と言ってベッドに押し倒してきました。私は本当に嫌だったので『お願い、やめて』『私はしたくない』と断ったのですが、彼氏は『またそんなこと言っちゃって』と言って強引に手を出してきたんです。頭に来たので『いい加減にして!』とキレてビンタしたら、彼氏は逆ギレ。しかも『こういうときの嫌はもっとしてって意味なんだよ』『これもプレイの一環だろ』と自分勝手な解釈をして引きましたね……。私の体調や意思よりも、自分の欲を満たすことしか考えていない彼氏とは付き合いきれないので、別れを告げました」(体験者:20代 女性・会社員/回答時期:2025年10月)
▽ 嫌がる彼女を無理やり襲おうとするなんて、考えられませんよね。どうしたら「嫌がる=OK」という間違った解釈になるのでしょうか。
※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。