「ママはあなたの召使いじゃないの!」4歳の娘に限界で、家を出た話

今回は、4歳の娘に限界で、家を出たエピソードを紹介します。
「あなたの大好きなパパに育ててもらったら?」



「4歳の娘は、私にたびたび『ママは嫌、パパがいい!』と言ってきて、辛かったです。とはいえ娘の育児をしているのはほとんど私です。夫は娘を甘やかしているだけ。
そんなある日、娘に『ママなんか大嫌い! どっか行ってよ!』と言われ、我慢の限界を迎えてしまいました。『ママはあなたの召使いじゃないの!』『あなたの大好きなパパに育ててもらったら?』と娘につい言ってしまったんです。そして夫の帰宅後、家を出ました」(体験者:30代女性・主婦/回答時期:2025年11月)
▽ いくら大事な娘とはいえ、毎日「ママは嫌」と言われていたら、心が折れそうになりますよね。気持ちは理解できます……。
※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。
完結漫画
連載中漫画
-
【スカッと漫画】じわじわ奪われる恐怖…私の人生に成り代わろうとした女の末路 -
【スカッと漫画】合コンで「俺、顔で女選ばないから」という男が、一番失礼だった -
【漫画】会うと疲れる…学生時代からの友達と縁を切ってもいいですか? -
【漫画】「どういう嫌がらせ!?『招待された結婚式』で自分の席が用意されていなくて唖然… -
【夫婦漫画】夫婦は平等…!? 子どもより手がかかる夫と別居したら、強制的に自分を変え… -
【漫画】最愛の妻がつけた息子の名前は、元カレの名前だった!優しい妻の心に狂気が宿る? -
【スカッと漫画】すべては父親に復讐するため…人生を搾取され続けた女性の話 -
【夫婦漫画】仕事増えてるんだけど? 夫がいる休日の方が疲れる理由