「そんなマズい飯食えるかよ!」反抗期の息子にうんざりし、家出を考えた話

今回は、反抗期の息子にうんざりし、家出を考えたエピソードを紹介します。
息子を可愛く思えない…


「小6の息子は反抗期で、私のやることなすこと全てにいちいちつっかかってきて、可愛く思えないというのが本音です。それでも自分の子ですし、我慢するしかないと思っていました。
そんなある日、私が作った料理をかなり残した息子に対し、叱ったんです。すると『そんなマズい飯食えるかよ!』『もっと料理の腕を上げろよ』と偉そうに言い返してきたんです。心が完全に折れてしまい、息子と顔を合わせるのもつらくて、家出を考えました」(体験者:30代女性・主婦/回答時期:2026年2月)
▽ これはしんどいですよね。いくら自分の子どもとはいえ、心が折れるのも無理はありません……。
※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。