「この親子、許せない…」家を荒らす子とその母親に反撃した話

今回は、家を荒らす子とその母親に反撃したエピソードを紹介します。
謝れば済むと思ってる…?



「小5の息子の友達のNくんは、家に毎日のように来ては、家のものを壊したり、室内を荒らしたり、勝手に冷蔵庫をあけて飲み食いしたり、息子のゲーム機のコントローラーを壊したりして、ほとほと嫌気がさしていました。息子から注意してもらいましたが、まったく意味がなく……。
Nくんのお母さんにもその話をしましたが、『すみません』と謝りはするものの、結局Nくんは家に来て、家を荒らし続けていました。どうやらNくんのお母さんは自分の息子に一切注意していないことが判明しました。『この親子、許せない……』と思いました。
これ以上我慢できなかった私は、Nくんのお母さんを家に呼び出し、1万6000円を請求しました。Nくんが壊したゲームのコントローラーや家にある大事なものの弁償代ですが、これぐらいしないとNくんは反省しないでしょうし、Nくんのお母さんも謝れば済むと思っているようでモヤモヤしていたからです」(体験者:30代女性・会社員/回答時期:2025年4月)
▽ 子ども同士が仲良しだと、注意するのも気が引けますよね。難しいところです……。
※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。