「私はあんたのお母さんじゃない!」家事をしない同居中の友人に限界で、家を出た話

今回は、家事をしない同居中の友人に限界で、家を出たエピソードを紹介します。
「家事を少しぐらいしてよ」と言うと、逆ギレされ…



「大学の友人と、最近同居を始めたばかりですが、うんざりすることばかり。というのも友人とは家賃や光熱費などを折半し、家事も折半する約束だったのに、家事をしてくれないんです。ちなみに友人が家事をしてくれたのは、同居開始してから数日だけ。
料理も洗い物も掃除も洗濯も私に任せきりな友人に対し、『私はあんたのお母さんじゃない!』と言いたくなります。
そんなある日、友人に『家事を少しぐらいしてよ』と言ったら、なぜか逆ギレされたんです。もう限界だと思い、家を出ました」(体験者:20代女性・大学生/回答時期:2025年5月)
▽ ちなみにこの友人とは、同居前に「彼氏を連れ込むのは禁止」という約束をしたにもかかわらず、連れ込んでいるのだとか……。
※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。