「安物のバッグなんてお気の毒…」不倫相手を完全に打ち負かした話

今回は、家を突撃訪問した夫の不倫相手を完全に打ち負かしたエピソードを紹介します。
「家や指輪に比べたら安物ね」


「会社を経営する夫が若い女と不倫していることを知りましたが、怒りは湧かずただあきれました。
そしてある日、その女がなぜかウチを突撃訪問。私はその女を家に入れ、話を聞くことにしたんです。するとその女は『夫からどんなプレゼントをもらったか』という話を延々とし、プレゼントでマウントをとってきました。
さらに『奥さんは誕生日にケーキしかもらえなかったんですよね?』『私なんてブランドのバッグに化粧品までもらったんですよ!』と言ってきて、イラっとしたので『バッグに化粧品? いくらか知らないけど、私が夫に買ってもらった家や指輪に比べたら安物ね』『安物のバッグなんてお気の毒……』と嫌味を言ってやりました。不倫相手は黙り込み、子供のように泣きながら帰っていきました」体験者:30代女性・主婦/回答時期:2024年4月)
この不倫相手も現実を知り、自分が「ただの遊びの女」だと気付いたかもしれませんね……。
※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。
完結漫画
連載中漫画
-
【子育て漫画】「うわ、汚い」モラハラ夫と生意気娘を捨てようと決意した理由 -
【漫画】高3の娘を妊娠させた同級生…自分だけ大学に? 娘の将来を守るため父は -
【漫画】私の夫はパパでした~夫の死後に判明した衝撃の真実~ -
【漫画】「シングルマザーってしんどいでしょ?」夫の後妻にわが子を取られそうになった話 -
【スカッと漫画】「ちゃんと見てるからね」GPSで妻を監視する不倫夫の憐れな末路 -
【スカッと漫画】夫に母子手帳とエコー写真を捨てられた…夫婦ゲンカの仕返しで? -
【漫画】「だって私モテるから」彼氏のスペックを自分のスペックだと勘違いした女の末路 -
【漫画】不倫して略奪婚したら、誰からも祝われなかった愛人の話