やっぱムリそう…悲しいけど「超絶脈ナシ」だなと思ったエピソードvol.3

頑張ってデートするまでには至ったものの「やっぱり脈がないなぁ」と思ったことはありませんか? 気になっているからこそ、自分からLINEを送ったり、食事に誘ったりと頑張っていても、相手からの反応がイマイチ。先が見えない様子だと諦めようかなぁなんて思いますよね。
ここではそんな、「超絶脈ナシだな」と思ったエピソードから1つ、「彼女いらないアピールをされた」体験を紹介します。
今彼女いらないアピール

「ふたりで飲む約束をするまではよかったけど、飲みながら“彼女なんて面倒くさいからいらないんだよね”って何度もアピールされて、もしかしたら私が好きっていうことがバレていてあえてそう言っているのかもと不安になった。しかもそのあと“こうやって友達と飲むのが一番いいわ”って言われて、こんな事言われたらもう何も言えなくない?」(20代/保育士)
▽ わざわざ「彼女いらない」なんて言う必要のないことを、あえて言っているということはそういうことなのでしょう。つらいですね。
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