やっぱムリそう…悲しいけど「超絶脈ナシ」だなと思ったエピソードvol.3

頑張ってデートするまでには至ったものの「やっぱり脈がないなぁ」と思ったことはありませんか? 気になっているからこそ、自分からLINEを送ったり、食事に誘ったりと頑張っていても、相手からの反応がイマイチ。先が見えない様子だと諦めようかなぁなんて思いますよね。
ここではそんな、「超絶脈ナシだな」と思ったエピソードから1つ、「彼女いらないアピールをされた」体験を紹介します。
今彼女いらないアピール

「ふたりで飲む約束をするまではよかったけど、飲みながら“彼女なんて面倒くさいからいらないんだよね”って何度もアピールされて、もしかしたら私が好きっていうことがバレていてあえてそう言っているのかもと不安になった。しかもそのあと“こうやって友達と飲むのが一番いいわ”って言われて、こんな事言われたらもう何も言えなくない?」(20代/保育士)
▽ わざわざ「彼女いらない」なんて言う必要のないことを、あえて言っているということはそういうことなのでしょう。つらいですね。
コラム
完結漫画
連載中漫画
-
【スカッと漫画】「自分のことぐらい自分でしたら?」骨折したモラハラ夫を置いて、沖縄旅… -
【夫婦漫画】ぽっちゃり体型だったのに…夫の「単身赴任中」に妻が美しくなった理由 -
【スカッと漫画】「そんなに作りたければ作ってください」お弁当を作ってくる不倫相手に夫… -
【恋愛漫画】「私をずっと試していたの?」セレブを隠して彼女と付き合ったら予想外の結末… -
【スカッと漫画】「既婚者狙うアンタこそダサい!」不倫相手の女が、私の投稿に毎回“いい… -
【夫婦漫画】夫に好きな人ができたので、契約結婚始めました! -
【スカッと漫画】「不良債権夫」にさよなら! 元トップ営業妻の華麗なる逆転劇 -
【漫画】「あなたにも原因あるんじゃない?」親友に夫を奪われた私に向けられた言葉
Back Number