それ脈ナシでしょ…見ず知らずの男性に突っ込みたくなった話vol.1

ひとり行動をしていると、隣にいる男女の会話が耳に入ることもありますよね。ラブラブなカップルなら微笑ましいですが、片方だけがその気になっている「一方通行の恋」だと切ないもの。特に男性側はノリノリなのに対して、適当にあしらう女性を見ると、何とも言えない気持ちになるでしょう。
そこで今回は、見ず知らずの男性に思わず「それ脈ナシでしょ」と突っ込みたくなった話から1つ、あからさまな嘘であしらわれていた……という目撃談をご紹介します。
社会人なのに「うち門限19時だから」

「どう見ても社会人の女性が、『うち門限19時だから』と言っていたこと。男性から『え、ひとり暮らしじゃないの?』と聞かれても、『そうだけど19時って決まってるの。だから飲みはムリ』と断っていました。
たしかにムリはあるけれど、しつこく誘われて困ったときはこれくらい強気に出てもいいのかなって思いました」(20代/女性)
▽ たしかに門限を言われてしまうと、男性も両親の顔が浮かんでそれ以上誘えないかもしれませんね。いざというときの対処方法として、頭の片隅に入れておいてもいいのかも。
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