共感してほしかったのに…「そっちをかばうの?」と思った彼の一言vol.2

ただ彼に話を聞いてほしかっただけなのに、予想外のセリフが返ってきて困惑した経験はありませんか? 彼はフォローのつもりかもしれませんが、言いかたによっては責められているように感じてしまうもの。彼に不信感を抱いてしまい、今後本音を打ち明けづらくなるでしょう。
そこで今回は1つ、彼から「社交辞令だったんじゃない?」と言われて「え、そっちをかばうの?」と思ったエピソードをご紹介します。
「ただの社交辞令だったんじゃない?」

「自分から誘ってきたくせに、約束を決めている途中で既読スルーする人っていません? それを友達に3回やられて、さすがにカチンときてしまって。
でも彼に話しても『それってただの社交辞令だったんじゃないの?』と、信じた私が悪いといわんばかりの言い草でムカつきました」(20代/女性)
▽ そもそも友達に遊ぶ気がなかったことには薄々気付いているんですよね。だからこそ傷口に塩を塗るような発言をされると余計落ち込むもの。せめて彼くらいは味方になってほしいですよね。
コラム
完結漫画
連載中漫画
-
【漫画】「だって悪いのはそっちだから!」浮気男と略奪女が結婚したら……? -
【漫画】「シール交換しない?」子どもの頃の小さな夢を叶えようとしたら、家庭が壊れてし… -
【スカッと漫画】結婚間近の彼氏の友達に会って、結婚をやめた話 -
【夫婦漫画】「なんでもするのよね?」学資保険で姑にプレゼントを買った夫と決別した話 -
【スカッと漫画】「俺は優しい男なんだ!」勘違い男の生態 -
【漫画】「母親失格だね」と言われた夜、救ってくれたのは“まさかの相手”だった -
【スカッと漫画】「犬なんか手放しなさい」義母にだけ尻尾を振らない愛犬が見抜いていた“… -
【スカッと漫画】生後1か月の息子に躾する夫。15年後の復讐に成功した話
Back Number