好きなのは私だけ?「男子との温度差」を感じたデートの話vol.1

2022.08.15

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好きな人とのデートに気合いを入れるのは男女ともに同じなはず。だからこそ彼からダルそうなオーラが出ていると心が折れますよね。彼から必要とされていない気持ちになり、自己肯定感も下がってしまうでしょう。
そこで今回は、男子との「温度差」を感じたデートのなかから1つ、相手の「服装」を見てゲンナリしたエピソードをご紹介します。

服装が手抜きすぎる

「婚活相手がジャージで来たときはさすがにないなって思った。私は服装はもちろん、ヘアやネイルまでバッチリだったから余計ゲンナリしました。隣に並ぶのも恥ずかしくて、理由をつけて即帰りました」(30代/営業事務)

▽ 完璧なオシャレは求めませんが、デート相手があまりにラフすぎるとやる気を感じないもの。今後アプローチされても、第一印象が悪すぎてまた会う気にはなれないでしょう。

2022.08.15

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フリーライター。主に恋愛コラムやライフスタイルについてさまざまなWeb媒体で執筆中。アイコンは10割美化されています。Twitter:@Kazu_367

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