そんな言わないでよ! 彼氏にバカにされた「日焼け跡」とは?vol.4

2022.07.31

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夏の刺さるような直射日光! あぁ、UVが憎い! 例えどんなに防いだとしても、油断するとすぐに焼けてしまう。この時期の太陽からのダメージはなかなか深刻ですよね。さらにやっかいなのが日焼け跡……!
本日は1つ、日焼けによる「サンダル跡」をバカにするデリカシー皆無な彼氏のお話をお届けします。

サンダル跡

「友達とプールに遊びに行って、ビーチサンダルの跡がくっきり残ったことがあります。当時の彼氏が『そんなにはっきり黒くなるまで気づかないもんなんだね』と見るたびに小馬鹿にしてきてイヤでした」(接客/20代/女性)

▽ 焼けるときに自覚があれば、すぐに裸足になりますよね。灼熱の太陽のもと、跡もなく焼くことなんて素っ裸でもない限り不可能では……。

レジャーや仕事で日焼けするのは仕方のないこと。致し方ないという気持ちでいる中、傷口に塩を塗られるようなイジりは、いくら彼氏からでもごめんこうむりたいものです。今年の日差しも異常に鋭いです。しっかりガードしていきましょう!

2022.07.31

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記事を書いたのはこの人

Written by 立羽あさぎ

広島の山奥にある大学を卒業後、上京。 着ぐるみのスーツアクター、俳優・声優として活動後、エステティシャンとなる。 現在は、都内で劇団『タカラサガシゲキ団』の代表として、脚本・演出家として活動中。 オフに楽しむ梅酒と枝豆が何よりの至福。 暴走系ひきこもり女です。ご贔屓にどうぞ。

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