鳥肌不可避! 義母からのゾッとしたLINEとは?vol.4

2022.07.30

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嫁と姑という関係はいつの時代も仲が悪いと言われがち。ですが、最近では核家族が主流になりつつあり、義両親と同居するケースも減ったことから、以前よりも良好な関係を築いている人も多いのではないでしょうか? とはいえ、やっぱり愛する夫、息子を取り合う者同士、野放しに仲良しこよしができるわけではない人たちも多いもの。
ここでは1つ、義母からLINEで「私のおさがりを着て!」と言われてゾッとしたエピソードを紹介します。

「私のおさがり着てくれたらうれしい!」

「義妹の結婚式のときに、いきなり義母から“結婚式に私のおさがりのドレスを着てくれたらうれしい!”ってLINEが送られてきた。40年以上前にオーダーメイドで頼んだドレスらしく、肩パットがもりもり。どう考えても時代遅れなスーツ? っぽいドレスで、断ったら泣きながら電話がかかってきた。もう私は着られないからお願いって……。どう考えても罰ゲームじゃん」(30代/看護師)

▽ 泣きながらおさがりをきてほしいとすがってくる義母。それなら自分で着ればいいのにと思いますよね。時代遅れなドレスを着てくれとせがむのは、あまりにも酷です。

2022.07.30

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記事を書いたのはこの人

Written by 小林リズム

91年生まれのライター/コラムニスト。 IT系メディアの広告や編集者を経てフリーライターに転身。 育児系インフルエンサーとして「ゆるい育児」に関する話題を発信中。 コラムでは婚活・ママ・子育てのジャンルをメインに執筆。 ブログ:http://kobayashike.com/ インスタグラム:https://www.instagram.com/kobayashirizumu/ note:https://note.mu/uchidareiko

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