本音はしたくない…妻が夜「旦那のお誘い」に応じるため考えることvol.2

2022.02.11

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結婚生活も長くなると、信頼関係が深まることはあるものの、ラブラブ度は落ち着く場合が多いもの。新婚時代は毎晩のようにラブラブだった夫婦も、時を経て淡白になっていったり……。夫に求められても、妻の側が「ちょっとそういう気分じゃ……」と思ってしまうこともありますよね? で、誘いを断ることもあれば、夫のために応じることも……。
ということでここでは、本音では「したくない」妻が、夜に「夫からのお誘いに応じるため考えること」についてご紹介します!

「頑張ったらコレ買う!」自分にご褒美

・「ニンジンをぶら下げるじゃないけど、乗り気じゃないときに旦那に誘われたら『終わったらずっと欲しかったコスメを買おう』とか、自分へのご褒美を考える! で、終わった後本当に欲しかったものを買うこともあれば、『次誘われたときの後まで我慢しよう』とか思うことも……」(34歳女性・結婚歴7年)

・「年に数回だけ誘ってくる旦那。本音はしたくないけど応じるかわりに『欲しかったものを後で買おう』って思ってコトに臨んでる(笑)。あ、でも1万円以下のものって決めてるし、私だけじゃなく夫婦で使えるもの限定にしてるけどね」(36歳女性・結婚歴10年)

▽ 「嫌なのに我慢したんだから、そのかわりに……」っていう気持ちは分かるんですが、まるで「旦那さんの求めに応じる」ことが、何かのタスクや仕事のようにも思えてきます……。逆に旦那さんの側が「したくないけど応じる」って場合、どうしているのかも気になってきました。

2022.02.11

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記事を書いたのはこの人

Written by ヨーコ

南の島生まれの迷えるアラフォーライター・編集者。好奇心旺盛で、やや多動気味&HSP気質。霊感はないけれど、優れた直感力には自信アリ。

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