「運命の人にやっと出会えた」そんな実感を手にした時のサイン6つ

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Waxy

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2017.11.18.Sat

アラサーにもなって運命の人との出会いを信じるなんて、夢見がちなのでしょうか? でも実際には、「あ、この人だ」と直感的に運命の人に出会えた人たちもたくさんいるのです。どんな時にそんな実感が得られるのでしょう? もちろん人それぞれですが、よくあるサインをご紹介したいと思います!

1. ムリに頑張らなくても意思疎通がとてもスムーズ

相手は異性だし、思考パターンや考え方に違いがあって当たり前。でもそれが恋愛を難しいものにしていると感じたことはありませんか? でも不思議なことにそれほど頑張ったり、ムリをしなくてもコミュニケーションが図れる、スムーズにゆくという人に出会えることがあるのです。そんな時のうれしさや安堵感は、なかなか言葉では言い表せません。

2. 彼といると“ふたりだけの世界”になれる

お互い相手のことしか見えない情熱的な恋愛シチュエーションなんて、想像の世界だけと思っていたかもしれません。でも互いの醸し出すムード、空気感がなんだか特別なもので、とても他人の入り込める余地がないということも確かに存在します。そんな自分たちだけの世界を自然と作り出していることに気づいた時、彼を運命の人と感じられるのです。

3. 昔から彼のことを知っていたような気がする

知り合ってからそれほど長いというわけではないのに、彼とは長年のお付き合いのような気がする、まるで幼なじみのように気心が知れていると感じるというのはとても幸せなことです。つまり実際の年月に関係なく、心と心がそれだけ深く結びつき、信頼できているからこそそのように思えるのですから。そんな人は人生滅多に出会えるものではありません。

4. 完璧な“理想の彼”でなくても許せてしまう

私たちは恋人についつい身勝手な願望や理想を押しつけがち。自分のことは棚に上げても、恋人は友だちや家族に自慢できるような人でなければ、満足できないという気持ちもけっこう根強いものです。でも実際に「運命の人だ」と感じた彼は、そんな頭のなかで描いていた理想の彼とはかけ離れたタイプだったりします。それでも欠点や短所すらも愛おしく思える、そんな相手だからこそ、運命の相手と思えるのです。

5. 彼のいない人生なんて、もはや考えられない

話をすればとにかく会話が弾んで飽きることがないし、一緒にいると時間があっという間に過ぎてしまう、こんなに気の合う人は今までいなかったし、今後も出会える自信がない! と思えるとしたら、それは自分のなかで彼を運命の人と思い定めている証し。「あなたなしではもう生きていけない」なんて口に出すのは恥ずかしいけど、心の底ではそんなふうに思っていることありませんか?

6. 彼の考えていることがまるでテレパシーのように伝わる

以心伝心なんて言葉がありますが、まるでテレパシーのように彼の考えていることや心の内がはっきり分かる、ということが本当にあるんです。そんなふうに苦労せずして、彼のことを理解し、また彼もあなたのことを理解してくれるとしたら、互いにとってまたとない最良のパートナー、運命の人となれることでしょう。

▽ 参考記事(海外サイト):15 Beautiful Signs You've Found Your Soul Mate

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Waxy

南半球オーストラリアから世の動きを眺めています。
ガーデニング好きで、イチゴ栽培が特にお気に入り。