「いい歳して…」と思われちゃうかも! イタいアラサー女子の特徴6つ

  • f Facebookでシェア
  • Twitterでシェア
  • B!はてなブックマーク
美佳

Written by:

2017.06.16.Fri

年相応の見た目や言動にこだわる必要もないですが、あまりにも外れていると、周りから白い目で見られてしまうこともありますよね。
今回はそんな、周りから「いい歳してイタいな……」と引かれてしまうアラサー女子の特徴を紹介していきます。

ミニスカート・ショートパンツにニーハイソックス

10代20代ならまだしも、30代にもなってミニスカートはちょっと「イタい」かもしれません。膝上数センチならまだしも、股下数センチの かろうじてお尻が隠れているくらいのスカートは、目のやり場に困ります……。ショートパンツも同じことです。
また、ミニスカートやショートパンツにニーハイソックスが許されるのは、20代までと思っていいでしょう。「他人にどう思われようが関係ない」と割り切れるのならいいのですが、「イタい」と思われたくないのであれば年相応のファッションを目指しましょう。

瞳の色と全く違うカラーコンタクト

最近は、黒目が大きく見えるカラーコンタクトをしている女子も多いですよね。ですが、30代以降でグレー・ブルー・グリーンなどの、明らかに元の瞳の色と違うカラーコンタクトをつけていると、「いい年なのにギャルっぽい……」と思われてしまうことも。仮に内面が大和なでしこ系の清楚女子であったとしても、カラーコンタクトをしていると清楚なイメージは持たれにくいのが事実。「遊びの女子にはいいけれど、本命にはちょっと……」と、内面を見る前に第一印象で判断されてしまう可能性もあります。

どこに行っても目立つ金髪

仕事柄金髪にしないといけないのは別として、30代以降で金髪はちょっと「イタい」と思われやすいもの。30代以降で金色のギシギシ髪では、上品さはゼロです。カラーリングをするにしても、落ち着いた茶色などのダークカラーが無難かもしれません。

顔と首の色がかなり違う

年齢とともにメイクも上手になりたいもの。ですが、たまにファンデーションのせいで顔と首の色がかなり違うアラサー女子を見かけます。これは、ファンデーションを顔に塗り過ぎていたり、自分の肌色に合っていないファンデーションを選んでいるのが主な原因です。せっかく目元をナチュラルに仕上げたとしても、ファンデーションのせいで全くナチュラルメイクではなくなってしまいます。

まさかのギャル文字

アラサーにもなって、ギャル文字を使うのはかなり「イタい」かもしれません。ギャル文字を知らない人がギャル文字満載のメールやLINEをもらったら、一瞬「文字化け!?」と驚きます。ギャル文字に慣れていない人は読むのに時間がかかるし、返信する気も失せるかもしれません。無理に若作りしている印象も否めず、読んだ相手に失笑されてしまうかも。

キメ顔の自撮りばかり

自分のことをかわいいと思っているアラサー女子の中には、堂々とキメ顔の自撮り写真をSNSにアップしている人もいます。ですがそれを見て、本人には言えないけど心の中で「この人、イタすぎ!」と思っている人が多数なはず。

この記事が気に入ったらいいね!しよう

Googirlの最新記事をお届けします

記事を書いたのはこの人

Written by

美佳

美佳です。
元銀座ホステスです。
都内のどこかに ひっそりと生息してます。
顔はご想像にお任せします。

ゆるーくブログをはじめました。
「お後がよろしいようで!」https://mika-blog.amebaownd.com