アンチおばさん化! 結婚後も女を磨く恋活のススメ

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Googirl編集部

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2016.05.16.Mon

女をやめておばさんとして生きるか、女性として磨き続けるか……結婚後や産後になると、女としてどう生きていくか大きな分岐点がやってきます。
その分岐点に最も大きな影響を与えてくれるのが恋心。結婚後もパートナーに恋心を持ち続けるのはキレイでいるために不可欠。今日は恋活のススメをご紹介します。

ロマンチックな夜はマスト

子どもができたり、歳を重ねたりすると、ロマンチックな関係を失ってしまいがち。結婚記念日や大切な思い出の日は、二人だけの時間を大切にして。夜のレストランデートで特別な日を演出するのも◎、子供が寝静まった夜に二人でお気に入りの映画を観るのも◎。
できる範囲でいいので、二人の時間をロマンチックに過ごす努力は恋心を保つ上で不可欠です。

解放的になりすぎない

家の中は自分をさらけ出すことができる唯一の場所。自宅は心身ともにリラックスできる場所であるべきですが、解放的になり過ぎるとおばさん化してしまうことも。
半裸で家を歩き回らない、家の中であってもだらしない服装は避けるなど、相手への気配りをつねに忘れないことが大切です。

愛情表現を欠かさない

夫婦間の恋活をする上で、キスや言葉で伝える毎日の愛情表現は必須。「忙しいから」「疲れているから」などの理由で愛情表現を怠ると、いざ愛情を表現したくなってもなかなか恥ずかしくてなかなか言葉にすることができません。一時も惜しまずに愛を伝えることがパートナーへの恋心を保つ秘訣です。

相手に求めすぎない

一人の人間が、すべてを満たしてくれるなんてことは不可能。完璧な人間など存在しません。相手に求めてばかりだと、目の前の幸せに気付くことができず、相手への愛情が薄れてしまうことも。
相手へ求めすぎないことは、小さなことでも感謝できる姿勢につながります。夫婦間の愛情を保つには常に感謝の気持ちを忘れないことが大切です。

自分を犠牲にしない

パートナーのためにしているつもりでも、我慢を重ねながら自分を犠牲にしてしまうと、良好な関係は長く続きません。我慢ではなく、思いやりをベースに行動するのが恋心を保つ秘訣。
パートナーを愛しているからこそ、相手に歩み寄って妥協しますが、決して自分を犠牲にしないのが長年ラブラブでいられる秘訣です。

ベッドでの濃密な時間

今夜はいつもより早くテレビを消して、ベッドルームでくつろいでみては? パジャマを着て、一枚の布団に潜り込みながらの会話は夫婦間の親密な時間をつくるのにとっても効果的。仕事、子どもについての悩みや夏休みの計画など、どんなささいなことでもベッドの中でシェアすることで温もりが芽生え、いつもより親身になって話し合うことができます。
ベッドでリラックスしたら、セクシーな夜を過ごして恋心を盛り上げてみてはいかが?

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